ボートレースマイスターに関忠志氏、新井敏司氏 – 西日本新聞



 大村ボートで毎年行われている、業界に寄与した元選手に対してその功績を顕彰するボートレース殿堂とマイスターの2017年度の選考委員会(蛭子能収委員長)が27日、大村市内のホテルで開催され、関忠志氏と新井敏司氏がマイスターに選ばれた。なお、昨年に続き殿堂は該当者なし。4月にある大村のG1ダイヤモンドカップの開催期間中に、表彰式が行われる予定。ボートレース殿堂は大村ボートが07年にG1名人戦開催を記念して創設。昨年までに18人が殿堂、54人がマイスターとして認定されている。

=2017/02/28付 西日本スポーツ=

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